執筆・講演活動
荒川じんぺいは、講談社・集英社・岩波書店など大手出版社から数多くの書籍を出版。
テーマは、自然や田舎暮らしのエッセイからアウトドア指南書、パソコン入門書、アート作品集まで幅広く、多彩な表現で読者を魅了してきました。なお、地方自治体、公益財団法人結核予防会の活動をはじめとして、多くの講演活動を行っております。ここではジャンル別に代表作をご紹介します。
01 | 荒川じんぺいの著作
― 森と暮らし、人と自然をつなぐ随筆と小説 ―
八ヶ岳での生活と田舎暮らしの知恵を題材に、自然と人との関わりを描いたエッセイ作品集。日常の中にある小さな発見や、森での暮らしの豊かさを伝えました。岩波書店からはお子さんたちにもわかりやすい写真や図録を満載したムックのシリーズも発行しております。中高年になってからパソコンに挑戦し自身の経験を活かし、デジタルを生活に取り入れる方法をわかりやすく解説したシリーズ。これらの一部は電子書籍化し販売しております。
代表作
02 | 装丁一覧
― 書籍を立体化し彩り、数多くの作家の著作にかかわってきました ―
装丁家として多くの作家たちの文学、冒険小説、翻訳、句集などジャンルにとらわれず立体化し、2000冊を超える著作を独自の世界で表現しました。また「すばる」や「早稲田文学」のアートデレクター」として活動してきました。
代表作
03 | 流木造形作品集
― 海流を旅した流木だった自然素材を、アート作品に昇華しました ―
流木を素材にした造形作品をはじめ、独創的なアートワークを展開し、様々な地域で個展を開催しました。偶然の形をイメージし遊んだ作品の数々をご覧ください。
代表作
04 | 八ケ岳南麓での一瞬の出会い集
― 41歳から森暮らしに挑戦し、季節ごとに目にした景色を紹介します ―
自然と遊び、自然に学び、素人ながら一瞬の出会いと感動をフイルムに切り取り記録してきました。
代表作
電子書籍
自著は電子書籍でも配信しております。Kindle、紀伊国屋ウェブストア等にて書名を検索していただければお読みいただけます。



















































